五行山(マーブルマウンテン)@Vietnam(Mar-2026)
本日のざっくり予定は、五行山(マーブルマウンテン)なる岩山にあるお寺を巡るのがメイン企画。巡り終わったら、ホテルに戻って宿泊に付帯しているアフタヌーンティーでランチを頂くことにしよう。後はまったりしつつ(歩き疲れているだろうし)、晩御飯に出かけるというもの。とりあえず、テクテク歩くぞ~。



ぐっすり眠って、目覚めると7時前。窓の外のビーチは、曇っておる…。(6:47)



3階に行って、朝食を取ることにしました。バインミーも作ってくれていたぞ。(7:25)



ワッフルや、シュワルマも作ってくれるみたいだぞ。パンの方は、ぼちぼちかな~(写真はマフィン、パウンドケーキだけれど)。(7:26)



ヨーグルトは種類沢山、生菓子もありました。もちろん、フルーツジュースも(ちょい甘かった)。(7:26)




一通り、見終えて料理をお皿に取りますよ。ちなみに、3階ビュッフェ会場は大混雑。ホテルの稼働率、80%はゆうに超えているんじゃなかろうか(ビュッフェ会場や、エレベーター、屋上プール、レセプションの様子から)。(7:26)



第1陣、こんなメニューにしてみました。久しぶり、カリカリベーコンが食べたくなったのでした。料理は、どれも美味しかった♪(7:32)



食後の珈琲もいただきます。(7:38)



窓の外は、目の前にある海が望めました。海面に朝日が当たってキラキラ美しい。ちなみおに宿泊客の国籍は、ざっくりと50%くらいが韓国人で、30%くらいが中国人、10%くらいが日本人、10%がその他と言った感じ。(7:44)



珈琲とともに、食後のデザートも頂きます。そう言えば、食堂の音楽でジブリの音楽が多用されてました。利用客としては、日本人は決してメジャーじゃないけれど、ジブリでしたよ。お店のスタッフで、ジブリびいきが居るのかな?(7:48)




食後に屋上のプールを見に行ってみました。(8:16)



エレベータのドアが開くと、目の前はプール。うぉっと、風が強い~。これが青空だったら、ババーンと海が広がる屋上プールで、映え~!だったんだろうね。(8:16)



その上には、ロイヤルラウンジビュッフェ会場。チェックアウトの時に気付いたのだけれど、こちらの会場を使う事ができたらしい…。でも、ゆったりしているとはいえ、品数は3階の方が多いらしいので、まぁ、良しとしよう。(8:17)



プールの横には、キッズコーナーとトレーニングルーム。(8:17)



とりあえず、パノラマを撮ってみました。プールサイドには、プールの監視員として爽やかお兄さんが居ました。(19:57)



プールの水深は、結構深いぞと。しかし、ダナンのビーチってば、長いわ~!凄い!(8:21)




朝食後のまったり時間を過ごして、本日のメインイベント(と言っても1つしかないけど)、五行山(マーブルマウンテン)へと出発です。もちろん、Grabを呼んでの出発。お手頃価格で、助かるわ~。(10:02)



途中、石像屋さんが増えました。そろそろだなっ。仏像だけでなく、西洋的な天使とかもチラホラ見られました。(10:19)



五行山のエレベーターが見えてきたぞ!最初、階段左にあるチケット売り場に行ったら、『ここじゃないよ、あっちだよと』と。ん?そうなの?(10:20~10:23)


今になって、気付きました。最初に行ったチケット売り場は、アンフー洞窟と言う別料金のチケット販売所だったのです。そう言えば、チラリと「別料金の洞窟がある」と誰かのブログにあったなぁと…。地獄めぐりのような、洞窟だったようです。見逃しちゃったけれど、まぁ、ええか。



エレベーターを左手に見つつ、もう1つのチケット売り場へと。観光客も並んでいるし、こちらで問題なさそう。カードでチケット購入です。(10:24~10:25)



エレベーターを使用しないで、自分の足で上に行くこともできるけれど、体力温存、エレベーターを使うっしょ。確か120円程度だったし。(10:27)



それ程、並ぶことなくエレベーターへと!(10:30)



上に到着すると、風が気持ち良い!景色は、それほど良いという訳でもない。(10:30)



七重塔(Xa Loi Tower)
早速、目の前に見えたお寺の方を訪問です。(10:31~10:32)



これだけのモノを岩山の上に運んで建立するのは、大変っすよね?(10:32~10:33)



中には仏像。石板は、珍しく(?)、象に乗ったお釈迦様。(10:33)




これは、白虎、玄武、朱雀を表しているのかな?青龍もどこかに居たのかな。(10:34)



五行山の地図なんだけれども、現地を訪れると、通路がくにゃくにゃ、道が入り乱れていて、地図通りに進むのは困難。そして、手持ちの地図には番号が付与されているけれど、実際の道案内には番号が無くて、本当に分かりにくかった!(10:36)



菩提樹と釈迦だね。(10:37)



こちらの東屋(?)では、屋根にある飾りが、草で覆われてしまっているのでした。ノーメンテナンスっすね…。(10:39)



階段が結構急で、要注意!歳を取ったら、厳しい訪問地だぞ。(10:40)



このまま下ると、エレベーターを使用しないで、徒歩でやってくるルートだな。ちょいとだけ降りてみて、八岐大蛇的なモノを見てみました。木と絡み合って、すんごいことになってますよ。(10:41~10:43)



おっきな仏像。(10:45)



リンウン寺(Linh Ung Pagoda)
狛犬(シーサー)的なものだね。(10:46)



出た~、電飾でピカピカの仏像。東南アジアでは、あちらこちらで見かける装飾です。(10:47)



阿吽象的なモノ。(10:49)



さっきの東屋(?)にやって来ました。微笑む仏像が良い感じ。(10:49)



ベンチをよくよく見ると、スポンサーはコカコーラかい!アメリカ資本が入ってますわ。(10:51)



東屋(?)にやって来ました。(10:55~10:56)




さっきのコカコーラベンチの奥に細い道があって、ちょいと行ってみたら、先がありましたよ(これ、気付かない人も多いんじゃなかろうか…)。歩いていくと、格好良い彫刻が現れました。これ、欲しいわ~!(10:57)



タンチョン洞窟(Tang Chon Cave)
奥は、沖縄の斎場御嶽(せーふぁうたき)を感じさせる雰囲気となっていました。(10:57)



おっと、奥は広いぞ。(10:58)




奥では、ベトナム将棋(?)、碁(?)に興じる仙人(?)でしょうか。(10:58)


上記の写真をAIに聞いてみたところ…。(写真を読み込んで、解説とは、AI凄いわ~!)
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この2人の人物は、囲碁ではなく中国将棋(シャンチー)を指している仙人(または神様)です。ベトナムには、この情景にまつわる非常に有名な逸話があります。

盤棋(バンコー)の伝説:昔々、天界から2人の仙人がこの美しい景色に惹かれて地上に降りてきました。彼らは岩の上で将棋を指し始めましたが、実力が互角だったため、数日経っても決着がつきませんでした。対局の最中、近くの浜辺(現在のティエンサ・ビーチ)に美しい妖精たちが舞い降りて水浴びを始めました。その笑い声や美しさに片方の仙人が一瞬だけ気を取られてしまい、悪手を打って負けてしまいました。勝った仙人は意気揚々と天に帰りましたが、負けた仙人(一説には帝釈天:De Thichとされる)は、自分のミスが悔しくて、今でもその場所で次の一手を考え続けていると言われています



奥には大きな仏像がありました。頭の部分が、後付けっぽくもあり、なんだか仏像の被り物を思い出しちゃったのでした。(11:00)



番兵(?)の奥にも仏像。こちらは座っていましたよ。右側から、奥の方が見られるっポイぞと。(11:03)



奥には涅槃の釈迦もありました。涅槃なのか入滅なのか、多分、涅槃でしょう。こんな狭いところに…。それぞれ、作られた年代が違うのかな。(11:04)



こんな感じで、ガンガン人が入り込んで撮影してます。日本だったら、立ち入り禁止とかに、されているところでしょうね。


これも、AIに聞いてみました。
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横たわった涅槃仏は、実は五行山の仏教史においては比較的新しい存在です。ベトナム戦争(1975年終結)直後、1977年に戦後の復興と平和を祈念して、洞窟の最奥部にあるわずかなスペースを切り開いて安置されました。元々あった地形に合わせて作られたため、洞窟壁面ギリギリの配置となっています。



さらに奥にも、あるぞっ。(11:06)



この辺の仏像も、新しさを感じましたよ。(11:11)



奥は、天岩戸神社のように、沢山の石が積まれていたのでした。(11:12)



どこの洞窟か忘れないように撮影しておいたけれど、全てベトナム語~。タングチョン洞窟(Dong Tang Chon)とのこと。(11:15)



次なる場所へとテクテク。子供を抱っこして、歩く父親の姿、強し。(11:16)



階段途中の石塔。足元の装飾も良し。(11:17)



階段は続く。はぁはぁ。(11:20)



階段上り切ったところにある、ジュース屋さん。そして、次の洞窟はVAN THONG CAVEなるところ。階段をテクテク登ると。(11:20)



バントン洞窟(Van Thong Cave)
こじんまりとした洞窟の中に、仏像安置です。(11:21)



更にその奥へと続いていたのだけれど、行列ができておったわ~。狭い道ゆえに、一方通行。こりゃ時間が掛かるぞと、引き返すのでした。(11:23)



次なる場所へと移動。今度は、ココナッツが売られてました。食事処は無いけれど、飲料販売は、あちこちにあるという感じ。(11:29)



お次は…。もう、良く分っておらずの訪問です。(11:30)



フエンコン洞窟(Huyen Khong Cave)
こちらも、プチペトラ遺跡のような参道(?)を通ってテクテクと。(11:30)



光のあたりとか、良い感じの仏像がありました。(11:31)



あちこちで見かける蘭(の一種なんだろう)。(11:31)



有名な、光が差し込むスポッと。お昼頃に日が差し込むという事で、それを狙ってやって来ましたよ。おぉ~!ですよ。(11:33)



アメリカの空爆によって、天井に穴が空いてしまい、そこから日が差し込むんだとか。(11:34)



なかなか、神々しいです。晴れて、太陽光線が入り込んで、良かったよ~。さすが、俺…(以下、省略)。(11:34)



階段を下りて、すぐ右手にあるこちらも良い感じ。(11:34)



ベトナムだと抑えた照明だけれど、日本だとちょっと過度な照明と言った感じかな。(11:35)



バッチリな感じで日が差し込んでます。日の当たる場所が、ちょうど礼拝する場所でもあり、拝む姿が神に導かれているかのような。(11:35)



3段になってます。竜の上に鎮座する仏像って、珍しいような(・・? (11:37)



あちらこちらから、撮影しましたよ。(11:40)



こちらの白人は、ベストスポットで撮影して、その場にて結果確認と、結構お邪魔な人でした(撮影が終わったら、その場をどかんか~い!)。(11:42)



立ち去り際に、改めてパチリ。入って来た時と、時間が違って光の差し込みも変わるだろうからね。と思ったら、入った時から20分も経っていないことに、今気付きました…。(11:43)



疲れたので、木の根元で暫し休憩(蟻やら虫が沢山居て、辿ってくる辿ってくる)。でも、木陰で風もあって、気持ち良し。(11:46)



朝のブッフェで持ち出したバナナを頂きます(美味い~)。トリッシュがアイスを買ってきたので、こちらもモグモグと。あ~、生き返ったよ。(11:46~11:52)



木の根元で休憩しつつ、横に立っていた建物をチラ見。(11:58)




お次で向かったところは。(12:01~12:02)



リンナム洞窟(Linh Nham Cave)でした。良く分っておらずで、とりあえず道を辿ってやっていた次第。
(12:02)



こんな感じ。五行山でも、メインではないので、訪れる人もポツリポツリと言った感じ。(12:03~12:04)



さらに奥があったけれど、小さな洞窟で直ぐに行き止まり。もしかしたら、内部拡張して、次なる仏像設置場所の候補になっていたのかな。(12:04)



ハイエストピーク(The highest peak)
当初は体力的に、見送りと考えていたのだけれど、時間もあるし、ボチボチ体力もあったので、行ってみることにした。当初、『下で待っていようかな』と言っていたトリッシュも付いてきましたよ。(12:06~12:08)



トリッシュに合わせて、ゆっくりと登るのでした。(12:10~12:11)



頂上に到着~。程良い上り坂(距離)でしたよ。風があって気持ち良い!でも、夏の季節でカンカン照りだと、暑いだろうね。今の季節は、風が程良く冷たくて気持ち良く、とても良いシーズンでした。五行山を訪れるなら、3月4月がベストシーズン!(今度は雨が心配なところだけど)(12:12)



開発っぷりが、凄いっすね…。高級ホテルも、ビーチ沿いに並んでますよ。(12:13)



反対側の方も(と言うか、やって来た階段方面)。こちらの方が、高級ホテルが並んでます。環境破壊と、完成後に人が沢山やって来て資源消費されることを思うと、考えさせるものがありますよ。(12:16)



休憩スペース(Relaxation area)
展望台から降りてきて(膝に負担がかかるので、ゆっくり)、日陰箇所で、暫し休憩。こちらにあった石、何か人為的な穴にも見えたのだけれど(奈良の巨石を思い出した)。(12:26)



タムタイ寺(Tam Thai Pagoda)
行けそうなところを、次々とアタックしていきます。特に地図を見ることなく、「あ、あっちはまだ行ってないぞ」的な感じで。風鈴が良い音を奏でるお寺でした。(12:28~12:29)



そろそろ、疲労で暑さも感じる状態となりました。(12:29~12:30)



青空をバックに、風通し良いところにある鐘楼が良い感じ。(12:32)



お隣にある、撮影スポットで、撮影する人多し。と言っても、ここまで訪問する人は少ないので、来た人の多くが撮影していく感じ。(12:32)




さっき、木の根元で休憩したところを通り抜けて、振り返りのパチリ。もう、終了かな。(12:35~12:36)



下りは膝をいたわるために、ゆっくり下山です。(12:36~12:37)



途中でベンチがあったので、膝を休めるためにちょいと休憩。こちらでも、子供を抱っこするお父さん。お父さん、強し。(12:38~12:44)



せっかくなので、五行山の様子を簡単動画に編集してみました。荒削りの仕上がりだけれど、こんな感じ。





やっとこさ、降りてきた~。こちらはエレベーターのない、入った時とは別の入り口。Grabを呼んで帰る前に、軽く冷たいものが飲みたいね。(12:46)



直ぐそばにあった飲食店に入りました。道路の目の前で、Grabを呼びやすいし、風通しも良いお店。子供が店内のテーブルで勉強していましたよ。(12:47)



トイレを借りることにしたら、奥の方にあるよと。で、行ってみると、奥の奥の奥の~。家族も使うトイレで、隣でおばあちゃんが用を足していましたよ。(12:49)



今日はホテルのアフタヌーンティーをお昼にする予定なので、こちらでは軽くという事で、一杯のフォーを2人で分けました。お値段は80,000VDN(≒480円)でした。なかなかのボリュームにして、お肉は柔らかくて味も美味しく満足でしたよ。(12:51~12:56)



食事を終えて、Grabを呼びました。こちらの運転手は、ダッシュボードに家族の写真を飾ってましたよ。(13:08)



作り途中のモールに(W Mallと言うのかな)、右側の写真は中華系のホテルかと思ったら、Crown International Clubというカジノでした(今、知った)。こちらでは、外国人しか利用できないカジノがあるみたい。ダナン・ホイアンにカジノが複数あるとの事。その中でも、こちらのCrown International Clubはベトナムでも最大級の大きさなんだとか。(13:14)



こちらは、建設途中で放棄されてしまったかのような、建物でした。(13:15)



宿泊しているホテルのビーチエリアに戻って来ました。と言うか、ダナンのビーチは、凄く長いのでビーチ沿いの道を走って戻ってきたわけですが。(13:19~13:23)



ホテルに戻って来ました。部屋に戻ると、あらっと、雨が降って来たよ~。バッチリのタイミング!(13:27~13:34)



14時開始のアフタヌーンティーへとやって来ました。さてさて、どんなんがあるんかな。(14:12)



ビュッフェ方式のアフタヌーンティーでした。結構、ちゃんとしたものがあるぞ。(14:13)



軽食も、しっかり。朝食に比べたら、種類は全然少ないけれど、十分っすよ。(14:13)



こちらを選んでみました。五行山で、フォーを半分食べたので、こんなもので。(14:17)



食べ始めるやいなや、外は豪雨になるのでした。帰ってきて良かった~(まぁ、直ぐに止むんだろうけれど)。(14:19)




食後は、屋上プールへと再び。雨の後という事もあり、大分寒い…。数人の人がプールに入っていたけれど、やっぱり寒そうなのでした。(14:54)




晩御飯に出かけました。会社の人にお勧めされた、Pizza 4P’sに行ってみたけれど、1時間待ちですよ。Webで予約もできるのだけれど、埋まってしまっていて全然取れなかったので、直接来てみたけれど…。(19:18)



Pizza 4P’sを諦めて、ほど近いところにあるBep Henへと。こちらは昨日に訪問して見送ったところ(支払いが現金だけだったので)。今回は代替案として意識していたので、現金を準備して訪問なのでした。人気店ゆえに、こちらも並んだ~。そして、日本人多し!(19:38)



ちょいと分かりにくいメニューだったけれど、気になったものをいくつか注文。店内はレトロな雰囲気で、良い感じ。(19:49)



サイゴンビールを片手に、料理を待ちます。(19:51~19:52)



出てきたよ~。こちらの揚げ春巻きは、バリバリで好みのモノでした。トマトと牛肉の厚揚げも美味し(大きかった…)。(19:55)



追加で、海老のガーリック炒めと、卵後牛肉も注文。海老のガーリック炒めは(ガーリックの量が半端ない)、日本にあるコナーズ珈琲の方が好みかなぁ(思い出したよ、懐かしい!)。お腹パンパンになりましたわ~。(19:58~20:15)



お値段は、560,520VDN(≒3360円)でした。(20:29)




食後は、歩いて行けるカフェへと向かうのでした。レストランの待ち時間で、土砂降りだった空模様も、すっかり止んでいるのでした(助かる)。(20:33)



やって来たのは、Namto House Coffee & Vietnamese Cuisine。 外の低い椅子に座ってお茶する人の多いこと。店内の方が、クッションある椅子でエアコンもきいているのに。ベトナムの人は、外でちっこい椅子に座って珈琲するのが好きなんですね。(20:37)



ごらんのとおり、店内には座り午後地良いソファがありますよ、と。店内、良い感じのカフェです。(20:39)



トリッシュがエッグコーヒーなるものを頼んでました。クリームがほのかに卵味。ちょいと甘さが強いので、甘さを抑えると日本人好みかな。お値段はそれほど高くもないので、地元の人も多用するお店でしたよ。(20:50~21:00)



カフェ巡りとして、今居るカフェから徒歩圏にあるWONDERLUST - Coffee & Souvenir と言うところに行ってみたけれど、既に閉店しておった。(21:26)



ちょうど目に入った、隣にあるLocal Gift に入ってみた。雨が降り始めたので、外観写真撮れず。(21:30)



ドライフルーツから、紅茶にチョコレート、バッグも扱うお店なのでした。狭いのに、所せまし!(21:30)


こちらで購入した紅茶(ジャスミンティー)を、帰国後に飲んでみたら、色々な茶葉が入っていて、メインのジャスミン風味は損なうことなく、リッチな味わいの紅茶なのでした。つまり、風味豊かにして美味しいわ~(沢山買っておけば良かった)。


五行山のみ訪問と言う、本日が終わりました。今、帰国して写真整理する今、「あ~、これだったのか」と言った事を知るのでした。やはり、突発企画にしてリサーチ不足だと、こういうことが起きちゃいますね。でも、基本は抑えて楽しめたので、良しとしましょう!もうひとつ、非公式ペニンシュラで供されるアフタヌーンティー。宿泊している日は全てにおいて利用可能で、ちゃんとしたものが食べられるので、これは凄い!コスパ良すぎだろ~。本当、お勧めのホテルです。