カフェ巡り+インターコンチネンタル・ダナン・サン・ペニンシュラ・リゾート@Vietnam(Mar-2026)
本日は、「非公式ペニンシュラから、本物ペニンシュラへと!」 です。でも、その前に気になるカフェの中から、2つをピックアップして訪問し、カフェった後に本物ペニンシュラへと行くことにします!


目覚めました。本日もビーチを散歩する人たち。そう言えば、まだ、ビーチ散歩していなかったな。(6:20)



食事を終えて戻ってくると、今度はビーチでウェディング写真を撮る人たち。もっと、青空が広がっていれば良かったんだけれどもね。(8:12)



で、自分たちもビーチに出向いて歩いてみた。ホテル前にビーチがあるから、便利。そして、このビーチの長い事!どこまで続いているんやねん!(8:40)



と思ったら、すぐさま小雨が降って来たよ。ホテルに戻ることにしよう。あそこの非公式ペニンシュラへと!(8:45)



ホテルの横にスーパーマレーシアがありました。品揃え十分!お土産も買えるし、部屋に持ち込む飲食が欲しければ、こちらで十分間に合いますね。非公式ペニンシュラは、本当に立地良しです。(8:47~8:49)



御覧のとおりスナック類に、有名なチョコも揃ってます。そして、荷物が多くなってしまったら、キャリアケースも!(8:49~8:53)





ホテルの脇にあったシャワーにて、ビーチサンダルについて砂を洗い落とし。こんなシャワーも付いていたんだね!(8:54)



そのまま屋上プールに向かって、暫く海を眺めてました。サーファーがおるのぉと。こちらで見ていた4人組、1人がどうしても沖の方に行くことできず(波に押し戻される)、どんどん引き離されてしまうのでした。長い時間をかけて、最後には合流して、「やったぁ!」と。(9:09)



別の場所でも、サーファーが増えてきましたよ。ってか、今時間を見て気付いたけれど、大分、屋上プールに滞在していたようで(^^ゞ (9:58)


■■■ 部屋に戻って、パッキング ■■■
荷物をパッキングして、チェックアウトし、フロントで荷物を預かってもらいました。本日はビーチサンダルにしてシューズを裸のまま預けたのだけれど、きちんとビニール袋に入れて保管してくれるのでした。預け札を受け取って、カフェ巡りします。とりあえず、時間的にも胃袋的にも、2店舗が限界だなと、気になるカフェから2店舗をピックアップ。





43 Factory Coffee Roasters
Grabで移動して、1つ目のカフェへとやって来ました。ガラス張りにして、お店の周りは鯉が泳ぐ池。池のところにも、シートがあって、鯉を愛でながらカフェもできますよと。(10:44)



こちらが、正面入り口でした。パチリ。(10:44)



テーブル席でなく、レジにて先に注文するスタイルだったので、先ずは注文。ん?なんか、えらく高くね!? 最低金額が125,000 VND(≒750円)ときましたよ。最高価格は、750,000 VND(≒4,500円)!?何度も金額を確認しちゃいました。先日訪れたBCHAの様にポットで供されるのかなぁ(じゃない気がするけれど)。(10:54)



自分はミルク入り、トリッシュはブラックを頼みました。珈琲にこだわりがあるのか、砂糖は無かったようです。決して多くはないコーヒーに、さっきのお値段ですよ。とりあえず、一番安いものにしたけれど。(10:58)



こんな感じで、バリスタ(?)がコーヒーを淹れてくれます。ノマド的に、パソコンもちこんで作業している人多数、スマホでライブ配信(?)している人も居ましたよ。お値段結構するし、満席になることもないだろうから、ゆったり滞在できるんでしょうね。ちなみに、内装については椅子とかテーブルとか、ぼろっちくもあり、内装にはお金が掛かってないんじゃないかなぁ。コスパ良い仕上がりとなってますね。(11:06~11:13)



お店を出る時には、外のテーブルを利用するお客さんが2組おりました。お店周辺を軽く散歩して、次なるお店へと(Grab呼び出し)。(11:18~11:29)




've nha' cafe
お次でやって来たのは、お勧めカフェ一覧とかでは、あまり出てこないお店。ダラダラまったりの際に、Instagramを眺めていて見つけました。エリア的にちょいとメジャー所と離れているので、効率良く巡るとしたら、場所的に難ありなんだけれども(もろ、住宅エリアにたたずむカフェです)。さてさて、どんなかな。(11:47)



お店は広くて、ゆったり空間です。店の外にも多数テーブルあり。(11:47)



中に入ると、これまたゆったり!(11:48~11:53)



注文はテーブルでなく、カウンターにて。旅行客は、ほぼ来ないような場所なので、英語は通じにくく、支払いでクレジットカードを利用することもできませんでした。胃袋の空きスペースと所持金的な問題で、1杯だけ注文。(12:27~11:52)



クッションある椅子に座りました。先ずは水を持ってきてくれて、その後、注文した飲み物が来ましたよ。ほんのりした甘さの紅茶で、美味し。(11:53~11:57)



個室の方は、よりエアコンが効いてました(気持ち温度低い←密閉されているからですね)。(12:01)



奥には、鯉が泳いでいましたよ。ベトナムでは、鯉をあちこちで見かけるなぁ。皆、腰を落ち着けて長居する感じの人々ばかりで、短期滞在の人は、ほぼおらずでしょう。ちなみに、店内は、ちょいちょい変な小物があるけれど(キャラ人形や招き猫)、全体の芯がしっかりしているせいか、雰囲気を損ねることなく。(12:20)




カフェ巡りを終えて、ホテルに戻って来ました。預かってもらっていた荷物をピックアップして、次なるホテルへと!(12:39)



そう、非公式ペニンシュラから、公式ペニンシュラへと!『本物のペニンシュラへ行ってくれ』と運転手に言ったら、意図が伝わったのか伝わってないのか、笑ってくれたのでした。走行途中で、『あそこは飲食するところがないから、ランチを仕入れさせてくれ』と運転手が迂回して売店へと駆け込むのでした。(12:51~12:56)



海沿いを走ります。(13:03)



思ったよりも距離ありますわ。海岸沿いで上り坂を走り抜けます。ちょっと見晴らしも良くなったりして、宿泊していたエリアのビーチも見ることできたり。そうこう、道が格段に良くなって、手すりには猿が鎮座。そして、インターコンチネンタルの看板が見えましたよ。(13:10)



入り口では、結構しっかりと関係者チェック。こんなことするホテルは、ドバイのブルジュアルアラブ以来かな?(13:12)



■■■ InterContinental Danang Sun Peninsula Resort ■■■

そして、到着~。自分のボロボロ、ノースフェイスバックをスタッフにピックアップしてもらって、レセプションへと。チェックインをお願いして、手続き中、辺りをウロウロと(手続きに、結構時間かかった)。(13:14~13:17)



う~ん、曇り空なのが残念!(13:18)



画になるわ~(撮りまくり)。(13:18)



こっちも、あっちも撮っておかなきゃ!(13:18~13:19)



そうこう、お茶が出てきました。ちょいと甘めのお茶に、コップのデザインはインターコンチネンタルダナンのマスコットキャラクター的なお猿さん。なかなか、良いデザインだね。(13:19~13:20)



チェックインを済ませると、部屋の説明をするかどうかを聞かれて、初めての訪問だし、お願いすることにしました。右側の女性が案内の人(ピーコートを着てました)。部屋までは距離があるので、カートで移動です。(13:39)



カートで移動中、施設の説明をしてくれます。(13:39)




部屋に到着です。おぉ~、室内装飾が重厚ですわ!バルコニーに出てみたけど、空が曇り空なのが残念。(13:44~13:45)



洗面所のマットは、猿のデザインです。ふかふかマット。(14:07)



洗面所も豪華ですよ。(18:32)



浴槽はこんな感じで、これまた重厚!天井シャワーがあるけれど、カーテンは存在していない。『カーテンないね』とつぶやくと、『気にせず、シャワーをお使いください』でしたよ。(13:49)




トイレは丸型のデザイン。トイレットペーパーがシルクのように、なめらかで驚いた!チェックアウトの際に、スタッフに聞いてみたけれど、把握しておらずでした(念のため、別の人にも聞いてみたけれど、ダメだった)。(13:49)



せっかくなので、説明を受けてスタッフが退出した後、改めてドアを開けるところから動画撮影してみました(^^ゞ (13:51)




部屋はそれほど広くないけれど、とにかく重厚!でも、イスとテーブルのセットが1つ欲しかったかな。一応、バルコニーにはセットがあるのだけれども。あと、テレビは邪魔だったかな(直ぐに消しましたよ)。(13:55)



冷蔵庫は、みっちりと入っていて、隙間は、ほぼ無し。先日に購入したチョコレートを、わずかな隙間を狙ってぶち込みました。むむ、よく見たらポカリスエットが入っているじゃない。



バルコニーへのドアは、もちろんで重厚にして重く、年寄りでは辛い重さだぞ。



荷物置き場のクローゼットには、カバンとベトナム帽子。帽子は何故か1つだけでした。後は、DVDプレーヤーが、こそっと置いてあります。


 
こちらは、金庫やアイロンと言ったモノ。ガウンが、物凄くしなやかで着心地良い!これ、欲しいわ~!室内用スリッパも、なかなかに良し。



室内用とは別で置いてあった外歩き用サンダルが良い感じ。これ、自宅のスリッパ用に欲しいわ~。スタッフに聞いてみたら、持ち帰りはできなく、有料なんだとか(ギャラリースタッフに聞いたので、別のスタッフにも確認で聞いてみるべきだったかな)。(14:08)



さてとで、部屋の様子を一通りチェックしたので、予約したアフタヌーンティーに向けて出発です。ホテル内はカート移動できるけど、散歩がてら、寄り道をしつつ、会場に向かう事にしました。(14:16)



なんだろう?と立ち寄ってみたら、こちらのホテルの設計者である、ビル・ベンスリー(Bill Bensley) が描いた絵を飾るギャラリーでした(販売もしている)。儲けは考えていないので、値付けは抑えての価格なんだとか。(14:22)



どんだけ沢山、描き貯めたのよ!忙しいだろうに、どんな時間管理をしているんだか。凄いわ~。(14:24)



ギャラリーを出ると、インスタ映えするスポッとかな?敷地内に、いくつかスポットがあるようでした(後で知った)。(14:27)



ケーブルカーにやって来ました。いったん、下に降りてビーチ辺りを散策します。上に目を転じると、猿が居るのでした。(14:28)



こんな感じで移動。



下までやって来ました。ケーブルカーは、2両編成で頻発しているので、滞在中は、ほとんど待ったという感じせず乗車できました。(14:30)



こちらはビーチにあるイタリアンレストラン。チェックインの際に、本日は貸し切りのため利用できないと告げられました(別に利用予定無いけれど)。団体旅行が入っているんだとか。団体!?ですか?でしたよ。(14:32)



ビーチに出てみました。写真に写ってないけれど、向こう側では団体さんがイベントをやっているようで、ちょいと騒がしかった。これ、クレーム入れるお客さんいるんじゃね?と思ったほど。高級ホテルのプライベートビーチなのに、俗っぽくなっちゃってました。(14:33)



気になっていたThe Long Barへとやってきました。天井のうちわがええのぉと思っていたら、風で動いているのではなく、機械で動かしておりましたよ(あらまっ)。こんなところでダラダラするのも、贅沢時間ですね。昼間も良いけれど、夜も良い雰囲気に違いない(見に来なきゃ)。(14:36)



天井に向かうらせん階段を、下から見上げてみました。格好良い!痺れる~!上に行くのは、後にしよう。(14:36)



ハンモック椅子もよさそうだ。1人用と2人用がありました。高さは西洋人用(?)のためか、完全足ブラ状態です。(14:38)



奥には、トレーニング器具と卓球台。(14:39)



The Long Barの上に来てみました。曇り空が~!1組がベッドに寝ころんでいたかなぁ。とても、水着になって寝ころぼうとは思わない陽気です。(14:39~14:40)



先ほど見上げたらせん階段を使って、下へと。(14:40)



個のアングルで見るThe Long Barも、良い感じ!(14:41)



こちらはスパ施設のようでした。外にあった椅子に座ってみたら、下のチェーンがゴトゴトと音を立てて、本当のボートに乗っているかのような、そんな感じでした。(14:42)




ケーブルカーで上へと。(14:47)



予約したCitronへとやって来ました。入り口から、格好良い!ワクワクです。(14:47)



こちらのデザインが印象的で、モノトーンと黄色の使い方が、格好良かった!(14:48)



ん?こちらは珈琲のチェーン店を模していますかね!?(14:48)



こちらのテーブルも良い~!(14:48)



Citronで有名なノンラーへとやって来ました!こちらは、ベトナム伝統の帽子(ノンラー)を逆さにした形状のテーブル席です。曇り空なのが残念じゃ~。(14:50)



メニューを頂きました。シャンパン付もあるけれど、お腹も疲れているし、一番シンプルメニューをオーダー。飲み物は、珈琲、紅茶と何杯でも好きなだけ頼めるらしい。トリッシュが珈琲&紅茶を同時オーダー!(14:52)




注文を終えたので、Citron内を散策。こちらは、隣の日本レストランへの連絡路でした。(15:02)



連絡をテクテク。最初、左下で目に入った黄色い物体は、植物の鉢か何かと思ったのだけれど、スタッフでした(笑)。(15:02)



あんまり、和を感じさせないね。テーマは、天の川なんだとか。(15:03)




ノンラー席に戻って来ました。とりあえず、パノラマ!(15:05)



バシバシ写真を撮ります。本日は相当枚数、行っちゃいそうです。珍しく、自分も写真を撮ることにして、スタッフにもお願いしました。さすが、数多くの客から撮影を依頼されるだけあって、腕前文句なしで、プロレベルの仕上がりとなってました(ビックリする仕上がりでした)。(15:07~15:14)



せっかくの機会なので、全てを撮影です。(15:14)



アフタヌーンティーに、カヌレは珍しいね。ところで、こちらの席は海風あるのと、店内のBGMもそれなりの音量で聞こえてくるのだけれど、対面に座ったトリッシュとの会話は全然支障ありませんでした。超一級の設計師は、そういった音の反響とかも考えて設計してるのか!?(15:14)



それぞれに、ジャムが供されましたよ。先ずは、カシス(?)のケーキ。程良い甘さで、日本人にも問題無しです。うん、美味しい。(15:16~15:18)



左は梨が入っていました。緑色は何で色付けしているんだろうね。右はブリオッシュで海老を挟んだサンド。プリっとして美味し。(15:20~15:24)



そうそう、ティースタンドとともに、パノラマ撮らなきゃ。そして、ふと気づくと流れている音楽が、「春よ来い」なのでした。今、このブログを書いていて、「もしかして、日本人が数組いたから、日本の曲を選曲したのか?しかも、日本の春に合わせて」と思うのでした。どうなんでしょうね。←と思ったら、数か月前の人のSNSで同じ選曲だったので、少なくとも季節には合わせてないみたい。(15:26)



次々と行きます。左が中にホワイトチョコだっけな。真ん中は、予想通りココナッツ。右は竹炭パン(?)にハムだったかな。(15:27~15:29~15:32)



カヌレは柔らかめの食感。スコーンはジャムとともに。クロテッドクリームは付けすぎると、胃もたれするので、ほどほどに。(15:35~15:37~15:56)


スコーンは1つしか食べなかったけれども、とりあえず全種類完食を果たすことができました。甘さが控えめなのが、幸いだったな。音楽の音や、波風の音が会話を邪魔することなかったのは、驚きなのでした。ちなみに、1つ残念なところ挙げるとすれば、紅茶の保温対策が実施されておらず、風にさらされて直ぐに冷えてしまう事かな。冷えたら、次に新しく頼みなおしなさいという事なんですかね?こういうところのルールが良く分りません…。



最後に、トイレに行ってお店を出ることにしました。Citronから、さっきの日本料理レストランの連絡のところにある階段下にあるようでした。(16:00)



階段を降りると、下の階は冷気が流れ込んでいて、冷え冷えでしたよ。(16:01)



帰り道、こちらが明日の朝食会場なんだね。(16:05)



格好良かった空間を、再度パチリして退出するのでした。(16:06)



お店を出た後は、ノンラーの席を横から撮影。(16:11)



改めてレセプションも見に行ってみました。階段脇は、水を流していて、視界の片隅でキラキラした動きと、音の演出。(16:13)



こちらは、カラオケルームか?トイレに行きたくなったので、借りようとしたのだけれど…。(16:18)



誰も居なく、トイレも見当たりませんでした。もしかして、個々の部屋にトイレが設置されていたのかな?さすがに、部屋のトイレを使う訳に行かないので引き返すことに。(16:19)



引き返しがてらも、撮影です。部屋のドアには、「Tina Turnerとありました。各部屋には、歌手の名前が付いているのかな。(16:20)




部屋に戻ります。テクテク。(16:26~16:27)



テクテク、テクテク。敷地内は、とても良く手入れがされています。実際に、ちょくちょく手入れしているスタッフを見かけました。あちこちに関係するスタッフが居て、高級ホテルとは、雇用効果が大きいなぁと改めて思うのでした。(16:28~16:29)




バルコニーの照明を付けてみました。良い感じ!(18:05)



ドアをノックする音が聞こえて、行ってみると、スタッフがスイーツを持ってきてくれました。紅茶とともに、頂きます。(18:24~18:30)





照明が付いたホテルを見に行くため、再び散歩を開始しました。手入れのおかげなのかどうか分からないけれど、虫なんかも、ほとんど見かけることがなく。(18:38~18:42)



La Maison 1888なるフレンチレストランにやって来ました。別に食べに来たわけではなく、建物を見に来た次第(^^ゞ (18:45)



廊下から、厨房を見ることができました(厨房写真の撮影を失念)。(18:47)



建物の中を横断して、ケーブルカー側の入口へと。モノトーンデザインがシックで格好良い。(18:47)



せっかくなので、2階も見せてもらう事にした。(18:48)



個室に大きな部屋と、色々サイズが用意されてます。(18:48)



本をテーマにしたデザインですかね。(18:48)



ケーブルカーに乗るので、再びケーブルカー側の入口へと。天井の照明は、よくよく見たら、鳥かごを模していましたか。(18:49)




ケーブルカーでビーチまで。夜はかがり火というのか、噴水に炎の照明。(18:53~18:54)



夜のThe Long Barへとやって来ました。格好良い!(19:06)



昼間に覗かなかった、隣にあるジムを見てみました。水やタオルに加えて、リンゴも置いてある。小腹が減ったとき用に、こちらをもらっておくのもありだな~と思いました。ちょいと胃に疲れもあるし、何か優しいものを軽く食べたいな~とね(結局、もらわなかったけど)。(18:58)



The Long Barを横から、縦から。ってか、お腹がいっぱいで、何も頼む気にならないっす…(^^ゞ (19:00)



利用客は全然居ませんでしたよ。もっと、遅い時間になったら、やって来るのかな?(19:01)



回廊の階段が、昼間よりも断然良い!(19:02~19:03)



2階のプールをミニったけれど、営業時間外となっておりました。(19:03)




ケーブルカーで上にあがって、夜のCitron、ノンラー席。夜もなかなか良いね。この季節は、ちょいと肌寒そうだけれど(ずっと風に吹かれるので)。(19:14)



Citronの中も、ちょろちょろっと見させてもらいました。(19:15)



夜のレセプションも徘徊。(19:17~19:18)



車で到着したときの玄関からもパチリ。この時間だと、スタッフも大分少なかったです(勝手気ままに撮影)。(19:19)



もう、来る機会もないだろうし、あちらこちらを撮影!(19:21~19:22)




部屋に戻って来ました。さてとで、シャワーでも浴びて、久しぶりに湯舟でも入ろうかな。温水は、かなりの水量で温度も安定しているので、安心利用できましたよ。天井シャワーは、水量イマイチで、ほぼ使わず。(20:09)



水量たっぷりなので、浴槽もすぐに溜まりました。手すりもお洒落なデザインで、バランスを損なうことなく(素晴らしい)。ただ、浴槽に厚みがあるので、浴槽の両縁を掴んで立ち上がろうとすると、掴み損ねてしまいますよ(汗)。



こんな感じで終えた1日でした。本日は2件のカフェ巡りをして、最後は目的の1つだった「非公式ペニンシュラから公式ペニンシュラへと」を実現させたのでした。ベン・スリーの建築は、超重厚にして迫力あるデザインでした。でも、重厚ゆえにドアが重かったりして…、これ、年寄りだけで宿泊したら、大変じゃね?と思うのでした。

ところで、こちらの宿泊の際にコメントで、「トリッシュが誕生月なんです。」と記載しておいたんだけれども、一向に現れることのないバースデーケーキ。こういったホテルに疎いので、やって来るタイミングが分からずだったんだけれども…。アフタヌーンティーを申し込んでいたので、そちらで出るのかと思ったけれど、そうでもなく。む~ん、明日に出る可能性も…、いやいや明日はないだろうね(んじゃ、いつ来るんだ?)。