| Running Lab@Atria Shopping Gallery(May-2026) |
| onのシューズがセールになっているとの情報が、Mr. Kからありました。高価格ゆえになかなか手が出せない、onシューズ(しかも、日本より2割ほど高くなっている)。ちょうど、今のシューズが傷み始めてきたので、少し早いけど新しいシューズを手に入れよう!総勢3名での出陣です。 |
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| 希望のデザインでサイズを伝えるも、メンズの最低サイズは25cmとの事でした…。ガクッ、そうだった、メンズonは25cmからで、以前に履いていたモノは、中敷きも一緒に購入して調整していたんだった。試しに25cmを履いてみたけれど、大きすぎる…。う~ん、少し悩んでレディースを試してみることにした。レディースの25cmだったら、どうかな? |
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| こんなことを言うのも、あれなんですが、購入受付担当の女性スタッフが、かなりのポンコツさんでした。先ず、お願い事を伝えるのだけれど(自分は購入の旨を伝えた)、横から別の人がお願い事をすると、そちらの方に作業移行しちゃうんです。???(#
゚Д゚) なんすか、それ???でしたよ。 ついでに言うと、前述のとおりの支払い方式なので、スタッフはいったん商品を置いて、支払完了を確認して商品を渡すことになります。こちらのポンコツさんは、支払確認前でいったん置いてある商品箱と、購入の旨を伝えている領収書に値札を貼る前の商品箱を一緒にして置いているんです。つまり、商品が混在してて、客もポンコツさんも「どれがどれなんだか?」混乱状態。 おかげさまで、自分は購入を伝えた際に、彼女の足元に散乱する商品箱のどれが自分のモノか分からず、何度か商品を受け取って中を確認するという状態に…。商品は一度で見つからなかったんだけれども、その間にも前述の割り込み&作業移行が発生して、して欲しい事が遅々として進まずなのでした。 結構なストレスでした(勿論、支払い後で商品受取の際にも同じことが発生ですよ)。とりあえず、温厚な人が多いマレーシアゆえに、現場は怒号が発生するようなことはありませんでした(ほっ)。 ※領収書に値札を貼る前と後の商品箱を、別々に置きましょうね。 |
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タイミング良く、Onシューズを手に入れることができました。改めて久しぶりに履いてみて、Onシューズの素晴らしさを実感した次第です。そう言えば、日本では朝の散歩を日課にしていたのだけれど、Onシューズを手に入れてから、散歩の足取りが軽くなって、楽しかったのを思い出しました(ついでに、日本生活も懐かしいなぁと)。とりあえず、銘打っている「Cloud」のとおり、雲の上を歩いているかの様な、そんな感じです。この感覚、一度は体験してほしい! 難を言うのであれば、その軽さゆえでしょう、少々耐久性が心もとないのです。前回のシューズも、表面が破れてしまって、早目ながら廃棄となったのでした。機能性と耐久性のトレードオフですね。 |